ルピナスの戯言

純文学(風)、短編恋愛小説。


◆あらすじ◆
あの日、フィンランドで見た、いちめんのルピナス。
それを私は、もう一度美しいと思えるだろうか――

「誰かを好きになる」ってなんだろう。
そんな戯言を繰り返す、ある女性の小さな物語。


ルピナスの戯言

100円


Note

実際に自分がフィンランドに行った際に見聞きしたルピナスにまつわる話をもとに書いています。

また、自分としては珍しく、「純文学」っぽく書きました。会話の「 」とかほとんど使っていなくて、余白もあんまりない感じ。

なお、素敵表紙は「2・14」でもお世話になっている楢野さん作です。

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